カテゴリ:日記( 26 )

 

mixiが立った!mixiが立った!

いつの間にかmixiが会社からアクセスできるようになってる。
なんかの策略なのかもしれないが、とりあえず乗ってみようじゃないか。
ということで、再び会社からのアクセスが禁止にならない限りmixiに書くことにします。
どうしもmixiに書けないことはこっちに書くかもです。

鯖山鯖雄のmixi

毎度毎度あちこちウロウロしてすみませんが、よろしくお願いします。
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  by savaoex | 2007-08-31 18:55 | 日記

スーパーカート盗難

スーパーカーではなくて、何でも買える魔法のカードでもなくてカートである。
大量の食材その他諸々を載せてさらに子供をトンと座らせても、あらまあ奥様楽チンねのあのカートである。

昨日某中堅スーパー「マルハチ」の駐車場に車を止めて、僕と長男(生後1ヶ月)は涼しい車中にてお留守番。
妻と長女(1歳9ヶ月)は今週の買い溜め食料を漁りに店内へと入ったわけだ。
20分ほどたった頃、妻が戻ってきた。
手ぶらである。
さあ荷物はお前が運べ、とでも言うのかと思ったがそうではなく、どうも顔色が悪い。
蒼白とまではいかないが、R245,G225,B200くらいのパンチのないカラーである。
眉間にシワも寄っているので腹でも下したかと思ったが、そうではなかった。
「どうしよう。カートごと置き引きされたみたいなの・・・」
同い年の頼りない彼氏に、計らずも妊娠してしまったことを告げる女子高校生のように消え入りそうな声であるが、あろうことかカートの中に食材と財布を入れたまま通路にほっぽり出して、子供と一緒にその辺をウロウロしていたのだそうだ。

「店の中を探し回ったんだけど、見つからなくて・・・」
「ば、ばかもーん!」
思い返せばカツオを叱る波平さんみたいな怒り方で怒った僕だったのだが、とにかく長男を抱いて家族総出でスーパーに引き返した。
怪しい風体の人物がいないかどうかそれとなくチラ見しながら、妻には入れていた商品を聞き取り、カートを置いた場所に連れて行くように指示する。
乾物コーナーあたりがそうだというので、まずはその周辺を重点的に探すことにした。
現場百回は操作の鉄則である。
僕の指示に従ってお菓子売場付近に捜索に出かけていた妻が、しばらくして戻ってきた。

「あっちにあった」

そうかあったのか。
置いた場所を間違えて覚えてたんだね。
そしてなぜかそこだけ探してなかったんだね。
ふふふ、いいよいいよ。
無事に見つかって何よりだけど、でもこれからは気をつけようね。
だって、ツギ ハ さなぎせんたー イキ ナノ ダカラ ナ。
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  by savaoex | 2007-08-27 13:50 | 日記

備忘

「あれ、どこかにアップされてたよなあ」と思い出せなくて困りそうなネタをいくつか。
ほとんど「医学都市伝説」という無性に面白いサイトからの又借り。
他の人が見ても何のことかわからないものもあるかもしれないが、ご容赦願いたい。

1.年齢算出式
  (今日の日付-誕生日)/10000(小数点以下切捨て)
  ObjectPascalで書けば・・・

  var
   MyAge: Integer;
  begin
    :
    :
  MyAge := Trunc(適当な日付 - 自分の誕生日) / 10000);
    :
    :
  end;

  うるう年とか何ちゃらを考慮しながらゴリゴリとプログラムを書いていたのは一体何だったのか。

2.舌の味覚地図(舌の部分によって感じる味が違う)というのはウソ
  甘い、辛い、苦い、しょっぱいなどの味覚は舌上のどこでもほぼ一様に感じることができる。
  学校のお勉強も当てにならない。

3.スタンフォード監獄実験 = ルシファ効果
  フィリップ・ジンバルドによって計画・実施

4.MISDIRECTION

5.DWFTTW問題
  DownWind Faster Than The Wind

6.気体の上に船を浮かべる方法
  六フッ化硫黄(但し温室効果は二酸化炭素の 23,900倍)

7.暗いところで本を読んでも目は悪くならない(疲れるだけでいづれ回復する)

8.ミオイノシトール1,2,3,4,5,6-ヘキサキス・二水素リン酸リン酸脱水酵素

9. びまん性レビー小体性痴呆
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  by savaoex | 2007-08-27 11:57 | 日記

経県値判定

こんなサイトがあったので、やってみた。

経県値結果

「降り立った」のか「歩いた」のかってのは微妙ではあるが、まあこんなもんかな。
ゴルバチョフ時代の4年間で埋まった感はあります。
恐るべし、レッドベア!(なんのこっちゃ)
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  by savaoex | 2007-08-24 13:55 | 日記

ノリが良くても危ない時は危ない

ウチの会社(といっても別に家業であるとか親族が経営している会社だとかましてや家の中に会社があるとかいうわけではなくて、日常的に労働を提供しその対価として給料を貰っている、判りやすく言えば僕がサラリーマンとして働いている会社という意味です)の昼休みが50分間というこの激動の21世紀を何とか生き残ろうと悪あがきを続けざるを得ないどこにでもあるつまり無くても誰も一向に困らない(働いている我々は実は困るんですけどね、あははは)ような中途半端な上場企業(JASDAQではないのです)の姿勢として如何なものかと思うような微妙な時間であるために、今日はちょっと小粋なイタリアンを食べたいじゃないか嗚呼ニョッキニョッキと思い立ち、もはや灼熱といっていい気温(それは言いすぎで実際は体温と同じくらいです)の中をテクテクニョッキニョッキと歩いて10分程度の店で目当てのランチにタンドラム(≒舌鼓)を打ち鳴らせば、仕上げに美味いコーヒーでも飲みに行こうぜとなるのは当然であって、この時点でもうすでに40分は経過しておるわけです。
残り10分でコーヒーを飲めばもう休憩時間は終了じゃないですか。
帰り道に10分かかるというのに、もう終わり。
こんなんじゃもう帰る気なくすわ。
休憩時間が50分というのは、そういう意味で非常にアンチ・エルゴノミクスであるということですよ。

前置きはこれくらいにして、お昼の始業時刻を10分過ぎて会社に戻ったわけですが、あえて小粋なイタリアンランチに誘わなかった(ほら、なぜかこういうのに誘われないキャラっておるやん?)同じ部署のデーブ・アイ岡氏(♂・色白体重100キロアゴなし)何が面白いのかニタニタ顔で「お帰りんこ」と薄気味の悪い小倉優子もどき。
誘わなかった後ろめたさから、僕もついつい「ただいまんこ~(笑顔)」と大声で・・・
「知ってるかい?大阪では”おめこ”はダメだけど”まんこ”はフリーなんだよ、フフ・・・」なんて学を衒う若輩もおりますが、大阪(ある業界では”そそ”とも言います)であろうとボボ福岡(プロレスラー”ボボ・ブラジル”が福岡ではただの”ブラジル”である)であろうとホーミ沖縄(松田聖子の”Hold Meあなーたのー”って歌詞が”だーいてーわたーしをー”に変えられたことは記憶に新しい、いや、かなり古い)であろうとベッチョ福島(”別段なんでもない”ことを”べっちょない”という地方がある)であろうとオチャコ香川(ジュブナイル・ドラマ”ケンちゃんチャコちゃん”は奇跡的にそのまま放映)であろうとベンチョ長野(特にコメントなし)であろうとメメジョ熊本(これもまあ別になし)であろうとツンビー静岡(往年の名ゲーム”ツインビー”は特に話題にならず)であろうと、「まんこ」は全国区でありんす(でも、ま、実際には言う側も聞く側も「衝撃度」というか「非日常度」が違うよね。当然地元言葉のほうが衝撃も大きいさ)。
僕もこう見えてTPOをわきまえる大人(仕事中にこんなの書いてる時点でどうかと思うが)ですから、図らずも口を滑らせてあろうことかトリプルエックスなワードを白昼のオフィスで口走ってしまったという大失態に穴があったら入れたい、ではなくて入りたい気持ちここに極まれりというわけで、これを読まれた方には書かずにはいられなかった僕の気持ちをほんのちょっとでも汲んでいただければ、と思うしだいであります。
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  by savaoex | 2007-08-20 15:48 | 日記

何トハ ナクテ

筒井康隆症候群のメンバーである「あや香」嬢が東京で個展を開く。
彼女の繊細な作品群は、みる者を魅了してやまないだろう、と勝手に推測するのだが、症候群にそういうメンバーが在籍しているというのは嬉しいことだ。
残念ながら行くことはできないが、陰ながら成功をお祈りしている。

ところで梅雨である。
ちょうど朝の通勤で大阪駅に到着したときには降りそうで降らない嫌な空であった。
傘をたたんで手に持っている人が大勢いる。
また細かいことを、と言われそうだが、僕にはちょっと先端恐怖症の気味があって、傘の先端を後方に向けて持っている人の後ろを歩くのが苦手である。
特に階段では、前方の人の傘の先が目を突き刺すように感じてしまう。
傘の柄を上から握るようにすれば、自然と先端が前方に来るのだが、なぜそうしないのだろう。
そうしてください。
お願いします。
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  by savaoex | 2007-06-18 11:54 | 日記

なんじゃそりゃ

「あ、あ、もうウンコが出る」と思ってから、だいたい1時間くらいは耐えられるものだ。

ここ数ヶ月、週末になると僕の家の郵便受けに頼んでもいない「スポニチ」が投函されている。
残念ながら、こっちは競馬も野球もサッカーも興味なし。
エロページだけ眺めて、はい、さようなら。

「フリスク」を一日に一箱食べると確実に腹を下す。
肛門がスースーして気持ちいい。
「フリスク」の意外な効能だ。

妻にカードを渡されて「郵便局でお金下ろしておいて」と頼まれたが、いざATMの前でカードを
取り出してみると、「りそな銀行」のカードであった。
郵便局でも使えるかもしれないと入れては見たが、案の定ダメであった。

ヨドバシカメラで「EM ONE」を試す。
見た目より軽量で、キーボードの使用感、HSDPAのスピードもなかなか良い。
39,800円+5,980円/月の通信コスト。
どうするか思案中。

どうも「フリスク」が僕の腹には合わないようなので、「MINTIA」という似て非なるものを買う。
かなり甘口で薄荷が少なく僕向きである。
「MINTIAの神様」

近年「エルニーニョ」はかなり市民権を得た言葉となったのではないか。
しかしもうひとつの「ラニーニャ」はこれからである。
「ほら、あれ、なんてったっけ。ニャ、ニュ、ニョ、ニャニョーニャじゃなくて」となってる人を
よく見かける。
南米の言葉はなぜか美味しそうに聞こえる。
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  by savaoex | 2007-06-15 14:09 | 日記

ASAHI-NET接続不能

ASAHIネットへの登録は完了。
早速会社にて接続をテスト・・・ダメじゃん。
フィルタリングに引っかかって「このページは仕事の役には立たない。直ちに立ち去れ」とのメッセージが。
まあ確かにそうだけどね。
「人不生 Only for the Bread」(人はパンのみに生きるにあらず)って言葉をコンピュータの中の人に教えてあげたい。
携帯も排除される。
JIGブラウザに切り替えてもダメ。
なかなかしっかりしてはりますな、ASAHIさんは。
この機会に、前から欲しかったモバイル端末を買おうかと思う。
W-ZERO3は支那チク夫が使っているので僕が使うわけにはいかない。
キャリア候補の「e-mobile」は垂水圏外なので却下。
「@FreeD」が「AirH"」が選択肢となるかどうか・・・

とりあえず家からの接続は可能だろうから、ここ暫くはログを読んで雰囲気に慣れねばなるまい。
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  by savaoex | 2007-06-08 12:34 | 日記

耳栓

神戸で乗り換えた新快速で、隣に立った50がらみのおっさんが辺り構わず釈迦釈迦している。
さあ耳栓の出番である。
僕は、携帯の呼び出し音とか、そのボタンを操作するときのピッピ音とか、間抜け面した女子高生の阿保声とか、こういう耳障りな音が大嫌いなので、スーツのポケットにはいつも耳栓を忍ばせているのだ。
NASAの技術が詰まった柔らかく形状自在、復元力無尽の8600円もする最高級品である。
現代に生きるニューヨーカー(神戸市垂水区在住)としては当然の嗜みであろう。
まずポケットに右手を入れ、ケースの中から耳栓を取り出し、指でこねこねして棒状にし耳穴に差し込みやすい形に整える。
そしてそれが膨らむ前に素早くポケットから取り出し、耳の穴に挿入するのだ。
入れてしばらくすると耳の中で復元しジャストフィットするというからインド人もビックリである。
これで大阪駅に着くまでの残りの時間を心安らかに過ごすことができる。
聞こえるのは自らの体内が発する僅かなノイズのみ。
それを消すには死ぬしかないのか。
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  by savaoex | 2007-06-06 15:19 | 日記

羽澄不一(また)あらわる!

いま、筒井康隆症候群が熱い。
といっても、サイトのメンバーはそれぞれの分野でそれなりに経験を積んだ大人であり、静かに成り行きを見守っているというところである。

五月の連休中だったか、その前だったか、「羽澄不一」を名乗る自称「超能力者」が筒井さんに公開討論を申し入れる文面を書き込んだ。
こっちは「っていうかあんた誰」ってなもんである。
そもそもそんなことを「非公認」ファンサイトである症候群の掲示板に書くのはお門違いであるし、ダラダラと書かれた誇大妄想的な「あっちの世界」の臭気がプンプンする文章では、中身を吟味する前に「羽澄不一」に対する拒否感が先に立つ。
我々が「ここに書いても、筒井さん見てないから」と言えば引っ込むかというとそうではなく、そこはそれ「あっちの人」なりの抜け目のなさで、書面でも送付済みであるらしい。
じゃあ、こんなところに書き込む必要ないと思うのだが。

その文面は不穏当である。
自分の意にそぐわない結果(無視されるとか公開討論を拒否するとか?)になった場合は、筒井さんに「死刑宣告」するそうだ。
「そういう人」特有の身勝手な話である。
しかも「ほかの人のコメントはいらない」・・・
あのー、コメントいらないのなら症候群の掲示板に書かないでほしいんですけど。

こういう人を本気になって叩くと、人権上あまり好ましくないし、このサイトはそういう場でもない。
私も極めてやんわりと注意を促していたのだが、思ったとおり彼には馬耳念仏。

そして今朝、再び「羽澄不一」の書き込みである。
性懲りもなく、いまだに「超能力者」である。
先だって管理人が彼の落書きを削除した際に、IPアドレス(生IPだったという)を拒否する処置を取ったはずなので、別のPC(ネットカフェとかかな)、考えにくいが別人である可能性もある。
でも、まあ、文章を見る限り、間違いなく本人である。
しかも、今回は筒井さんだけではなく、彼にレスポンスした我々をも死刑にするそうだ。
(死刑が好きな人だ。ガキデカ世代かもしれない)。
我々の身元など簡単に調べがつくそうだ。
そうなると「ちょっと怖いねー」では済まされない。
「まさかぁ」が現実になる怖い今の世の中であるからして、こちらの身を守るために、ネットに散乱している彼の個人情報と思われるもののうち、彼自身が掲載したと思しきもののみ掲載し、こちらの防衛を図ることにした。
水を撒かれたり、砂を撒かれたりしたら堪らんもんね。

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彼のプロフィールらしきもの
・氏名:羽澄不一(はずみ・ふいつ)(一部では羽澄暁泉)
・愛知県在住
・FAX番号は052-44X-XXXX
・日本文芸家協会副会長の三田誠広に論争で勝ったことがある
・その他もろもろの有名文化人と論争して勝ったことがある
・延暦寺が彼を怖がっている
・ボクシングの徳山も彼を怖がっている
・政府の言論弾圧にあっている(それゆえ一般人は彼の名を知らない)
・阪神大震災復興宝くじの発案者
・平和活動家
・首相補佐官になる約束で政府の裏方の仕事をしていた
・自著を出版しなかった民主党の岡田とジャスコ打倒を目指し、活動する
・世界名著刊行会、早春賦刊行会、O.S.A.Dなどに所属
・警察など怖くない
・著作
 ・バルカン半島の天使
 ・日本民主革命
 ・透明人間アレフ
 ・ことばのお花畑
 ・早春賦(シャーロック・ホームズ最大の試練)
 ・倫敦の霧描き/牧野義雄と野口米次郎に見る失われた日本の芸術精神
 ・拳聖の紋章
 ・無手勝流拳術(拳聖の紋章2)
 ・泣き虫ピエロ
 ・末法の下種野郎ども
 ・トイレの落書き狂詩曲
 ・詩人と麺麭
 ・ブルーギルはキスの味 第1部/第2部
 ・詩聖ヨネ・ノグチの懊悩
 ・ソープオペラ
 ・道化師のララバイ
 ・野良猫ぺんぺん
 ・たこ焼き小説「あほうどり」
 ・裸の魂
 ・青い鳥の墓碑銘
 ・DUO
・著書の一部は国立国会図書館(国内の出版物をすべて蔵書している)、日本現代詩歌文学館(著者自身が寄贈すれば登録される)などに所蔵
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ほとんどが自費出版と思しき多くの著作があるが、これだけの数を発行するのは結構資金がかさむのか、ネット上で非常にキメの細かい宣伝活動(その効果は別として)をおこなっている。
世界名著刊行会、早春賦刊行会、O.S.A.Dという名の団体については、おそらく会長兼本人が唯一の会員である団体(個体?)のであろう。
住所や、FAX番号はすべて掲載されていたが、ここではあえて部分のみとした。
それ以外は、特にコメント不要だろう。

しかしまあ、この人のことをいろいろ調べていて、なんとも哀れに思えた。
きっと、若い頃から文学を志した人なのだろう。
もしかしたら地方の同人などで色々書きながら、いつかは中央へ、という夢を持っていたのかもしれない。
しかしこの分野でメジャーになろうとすれば、努力だけではどうにもならないこともあろう。
適当なコネクションもなく、投稿された文書を読む限りでは、とてもじゃないがプロとして立つには難しかったのではなかろうか。
だが、彼の精神はそれを受け入れることができず、中央文壇やそこで活躍する作家・評論家など、ひいては日米政府の陰謀として、自らを「超能力を持つ悲劇の超天才ヒーロー」という子供っぽい妄想の中で、著名人と論争し、震え上がらせ、死に至らしめ、服従させる道を選んだのだろう。
彼の頭には、筒井さんの著作「大いなる助走」があるかもしれないが、あの秀作の主人公は実力を持ちながらも文壇政治の被害者となったのであって、決して自分の不達を責任転嫁したわけではない。
彼がどこで階段を踏み外したのか知る由もないし、知りたくもないが、もう少し違うアプローチをしていれば、彼にとっても周囲にとってもハッピーな状況になったかもしれない。
そして、こういう人が現実に存在するということは、非常に寂しく残念でとても怖いことだ。
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  by savaoex | 2007-05-14 17:08 | 日記

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